大好きでした。
城福さんの解任から丸一日経ちました…
言いたいこと、思うことはたくさんあります。まだ上手に消化し切れていない感じ…
磐田には負けてしまったけれど、待望のナオゴールが生まれて、さぁこれから!と意気込んだ矢先の出来事だったのもので。
FC東京が会社組織である以上、致し方のないことなのかな…とぼんやり考えてみたりもします。
ウチの会社に例えれば、どんなに素晴らしい人が長であったとしても、その部署の業績が悪ければ、責任のすべてを押しつけられてしまう。任免責任とか、人員配置の誤りとか、自分たちの対応のまずさには口を閉ざして、とりあえず指揮官の首を据え替えるのが上層部のやり方。
悲しいかな、それが会社というものだから…今回の処遇も、思いだけではどうにもならない結果だったのかと、感じています。
無念。残念、としか言いようがない。
くしくも東京の順位はこの週末で、降格ラインの下に潜ってしまったわけで。
悔しい。
大好きでした、城福さん。
またいつか…きっと、またいつか。
我々の士気を鼓舞するガッツポーズを、またいつか、見せてくれる日が来ますように。
それまでお身体大事になさって下さいね。
たくさんの感動を、ありがとう。
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